バレーボール Vリーグ オフィシャルサイト

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Vリーグについて

Vリーグのテーマソング

Vリーグ機構では、Vリーグの試合で選手が魅せる躍動感や力強さ、そして試合を通じて展開されるドラマを象徴する音楽として
「Vリーグテーマソング」を、また、Vリーグのシンボルとして、選手やVリーグに関わるすべての方々を讃える音楽として、「Vリー
グアンセム」を2012/13シーズンより新たに制作いたしました。

「Vリーグテーマソング」、「Vリーグアンセム」はともに、音楽プロデューサーの下野ヒトシ氏プロデュースの楽曲です。
2012/13シーズンからVリーグの会場音楽として活用しています。
 

<Vリーグテーマソング>
『View To The Top』

※ Vリーグ大会のキッズエスコートの時に会場に流れています。

 



 

 

<Vリーグアンセム>
『The Voice Of Glory』

※ 表彰式など選手やVリーグに関わるすべての方々を讃える音楽として活用してまいります。
演奏は、下野氏と宮崎隆睦氏が結成したグループ「Teatro Raffinato(テアトロ・ラッフィナート)」が手がけました。

 


 

 

【 コメント 】
 

下野 ヒトシ 氏


▼今回、V.Leagueという日本を代表するリーグのテーマソングを書かせて頂き大変光栄に思います。
『View To The Top』はバレーボールの持つスピード、パワーをイメージしメインテーマソングとして、そして『The Voice Of Glory』
は試合を戦い抜いた選手の栄光を賞賛し、ファンの皆さんやV.Leagueに関わる全ての方々を讃えるアンセムとして書きました。
これらの楽曲が皆さんに末永く愛してもらえたら嬉しく思います。
 

宮崎 隆睦 (Teatro Raffinato) 氏


▼下野くんの書いた2曲、そして私たちTeatro Raffinatoの奏でる『The Voice Of Glory』を
バレーボールを愛する皆様に素晴らしい試合の思い出とともに共有していただくことができるなら
こんなに嬉しいことはありません。
Vの輪がたくさんの方に、とても大きく広がりますように。

 



 【下野ヒトシ氏経歴】
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 17歳からプロの音楽家としての活動を開始。
 アメリカ・ボストンのバークリー音楽院に入学し、アメリカでの4年間の音楽活動を経て帰国、国内での音楽活動を開始。これまでに国内外の数多くのアーティストのプロデュースに携わり、現在も、プロデューサー、作編曲家、プレーヤーとして多方面で活躍中。(下野氏が楽曲をプロデュースした主なアーティストに佐藤竹善、倖田來未、mihimaruGTほか多数)
 

 <下野ヒトシ氏オフィシャルホームページ>
 http://hitoshi-shimono.com