トピックス一覧

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日韓バレーボール・トレーナー交流会 [2007/06/29]

日韓V.LEAGUE TOP MATCH など、最近交流が盛んになってきている日韓バレーボールであるが、 このたび両国トレーナーの呼びかけで、トレーナー交流会が実現した。
韓国Vリーグから9名のトレーナーが来日、日本のVリーグトレーナーと一緒に、3日間にわたり 最新トレーニング設備の見学やトレーニング技術情報の交換、ディスカッション などを行なった。

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2007アジアクラブ選手権(女子) [2007/06/23]


最終戦、中国に勝って5勝2敗で3位!!
優勝は、カザフスタン(Rahat)

佐野選手が、ベストレシーブ賞を受賞

<第7戦・最終戦(6月23日)試合結果>
【スコア】

久光製薬
スプリングス


5勝2敗
3 25 - 20 0 中 国

2勝5敗
25 - 19
25 - 21
  -  
  -  

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骨髄バンク支援で大きな成果 [2007/06/12]

Vリーグ機構では社会貢献活動の一環として、1月から全国各地の試合会場(V・プレミアリーグ、V・チャレンジリーグとも)で、 骨髄バンクのドナー登録を呼びかける活動に協力してきました。
また、ファイナルラウンドの行なわれた「さいたまスーパーアリーナ」では、その総仕上げともいうべき「特設ブース」を設けて、ドナー登録の呼びかけや募金活動などを行いました。
多くの皆さんのおかげで、ファイナル2日間で100万円を越える募金を集めることが出来ました。
みなさまのご協力に厚くお礼申し上げます。

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2007アジアクラブ選手権(男子) [2007/06/06]

サントリーは、インドネシアに勝って、5位決定!!
優勝は、イラン(Paykan Isaco)

<5位決定戦(6月8日)試合結果>
【スコア】

サントリー
サンバーズ
3 19 - 25 1 インドネシア
25 - 21
25 - 20
25 - 19

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日韓V.League top match観戦日記 [2007/05/17]

ソウルで開催された2007日韓V.LEAGUE TOP MATCH 男子大会の応援のために訪韓したファンの方から『観戦日記』が届きました。現地の様子がよく伝えられていますので、ご本人の了解を得て掲載いたします。

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久光製薬が大会2連覇 [2007/04/30]

2007日韓V.LEAGUE TOP MATCH 女子大会は、久光製薬スプリングスが前日の現代建設グリーンフォックスに続き、興国生命ピンクスパイダースもストレートで下し、大会2連覇を達成した。最高殊勲選手には、久光製薬の橋本直子選手が選ばれた。
JTマーヴェラスも、2連勝して勝率で久光製薬に並んだが、得点率で及ばず、2位になった。

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久光とJTが先勝・日韓トップマッチ [2007/04/28]

4月28日に大阪府立体育会館で行なわれた2007日韓トップマッチ女子大会の初日第1試合は、日本のリーグチャンピオンの久光製薬スプリングスが、韓国リーグ2位の現代建設グリーンフォックスを、全く寄せ付けず圧倒し、大会2連覇に向けて大きく前進した。第2試合は、JTマーヴェラスが興国生命ピンクスパイダースの粘りに1セットを落としたものの、3-1でを下し、昨年に引き続き日本チームの1位、2位独占の可能性が大きくなった。

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韓国女子チーム迎え記者会見 [2007/04/27]

2007日韓V.LEAGUE TOP MATCH 女子大会を2日後に控え、4月26日関西国際空港から大阪入りしたキム・グァンホKOVO副総裁以下、興国生命ピンクスパイダースと現代建設グリーンフォックスの監督、選手一行は、疲れも見せず大会会場の大阪府立体育会館で練習に汗を流したあと、久光製薬スプリングス、JTマーヴェラスの選手たちとともに、大阪・ミナミのホテルで開かれた記者会見&歓迎レセプションに出席し、大会への抱負を語った。

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現代キャピタルが優勝 [2007/04/22]

2年目を迎えた日韓トップマッチは、韓国2チームがともに2勝をあげたが、現代キャピタルが得点率で三星火災を上回り初優勝を飾った。
日本チームは、結局1勝もあげることが出来ず、昨年に続いて、3位、4位に甘んじた。
最優秀選手には、現代キャピタルのセッターのクォン・ヨンミン選手が選ばれた。

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日本チーム、初日は連敗 [2007/04/21]

ソウルオリンピック公園第2体育館で始まった日韓トップマッチの初日は、サントリーサンバーズ、東レアローズともに、韓国チームにストレート負けを喫し、昨年のリベンジは厳しくなってきた。
サントリーは、三星火災(リーグ2位)に対し、3セットとも2点差で敗れる惜敗であった。
東レは、ニコロフが本調子でない上、阿部が1セット目途中で負傷退場したのが響き、現代キャピタル(リーグチャンピオン)に対し力を出せないまま敗れた。

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日本チーム、ソウル到着 [2007/04/20]

日韓Vリーグトップマッチ開幕を2日後に控え、サントリーサンバーズ、東レアローズが、4月19日にソウル入りした。
5日前に優勝を争ったばかりの両チームは、疲れを癒す間もなくオリンピックパークテルで開かれた記者会見に臨み、韓国チームとともに、大会に向けての意気込みを語った。

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ソウル日本人学校を訪問 [2007/04/20]

4月20日、サントリーサンバーズ、東レアローズ両チームが訪れたのは、ソウル市内にある日本人学校。昨年に引き続き訪れたものだが、この日は小学生200名ほどが大きなお兄さんたちにビックリしながらも、大喜びの大歓迎だった。

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華やかに40回記念特別表彰式 [2007/04/16]

Vリーグが40回目を迎えたのを記念して新たに創設された「Vリーグ特別表彰制度」の表彰式が、 ファイナルラウンドの行なわれた「さいたまスーパーアリーナ」で、華やかに行なわれました。
14日の男子の部には、大古誠司さん、岩島章博さん、小田勝美さん、佐々木太一さんらが、15日の女子の部には、神白(旧姓:飯田)高子 さん、濱田(旧姓:中西)千枝子さん、小野沢(旧姓:古川)牧子さん、加藤(旧姓:杉山)加代子さんら、往年のスーパースターが出席されました。

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久光製薬が5シーズンぶりに優勝 [2007/04/15]

1万人近い大観衆を集めて行なわれた、2006/07V・プレミアリーグ女子優勝決定戦で、久光製薬スプリングスがフルセットの末、JTマーヴェラスを下し、5シーズンぶり2回目の優勝を果たした。
最優秀選手には、久光製薬スプリングスの先野久美子選手が受賞した。また、新人賞は、武富士バンブーの石川友紀選手が選ばれた。

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サントリーが3シーズンぶりに王座奪還 [2007/04/14]

サントリーサンバーズが東レアローズを3-1で降ろし、3シーズンぶり7回目の優勝を果たし、ブランデージトロフィーと副賞の1,000万円を獲得した。
最優秀選手には、サントリーサンバーズの越川優選手が初受賞した。また、新人賞は、東レアローズの富松崇彰選手が選ばれた。

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サントリーと東レに日韓戦の招待状 [2007/04/09]

4月8日、セミファイナルの激闘も冷めやらぬ大阪府立体育会館で、4月21、22日にソウルで開催される第2回日韓戦男子大会の招待状が、韓国排球聯盟(KOVO)のパク・セホ事務総長から、サントリー、東レの両チーム監督に渡された。

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現代キャピタル(男子)、興国生命(女子)が2連覇-韓国Vリーグ- [2007/04/05]

韓国Vリーグは、3月24日から優勝決定戦(5戦3先勝方式)行なわれていたが、男子は「現代キャピタルスカイウォーカース」が、女子は「興国生命ピンクスパイダース」が、昨年に続いて総合優勝した。
男子は、レギュラーラウンドを制した三星火災ブルーファングスが、昨年の雪辱を狙ったが、1-3、0-3、2-3の3連敗で、現代キャピタルに名をなさしめ た。
女子は、現代建設グリーンフォックスが、名門復活を懸けて興国生命に挑んだが、1勝しただけで敗れた。

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韓国女子2チームに日韓戦の招待状 [2007/03/26]

2年目を迎えた日韓V.LEAGUE TOP MATCH は、4月21、22日にソウルで男子大会、4月28、29日に大阪で女子大会が開催されるが、女子大会に出場が決まった興国生命ピンクスパイダースと現代建設グリーンフォックスの両チームに対して招待状を渡す授与式が24日韓国・天安で行なわれた。

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V・プレミアリーグ個人賞の行方展望 [2007/03/19]

V・プレミアリーグもあと2週を残すのみとなり、ファイナルラウンド進出チームもほぼ固まってきた。

この段階でそろそろ気になるのが、スパイク賞やブロック賞など個人賞の行方である。
個人技術集計で上位にいる選手で、賞に届きそうな選手を並べて、個人賞の行方を展望してみる。

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韓国Ⅴリーグ・レギュラーラウンド終了 [2007/03/15]

韓国の2006-2007Vリーグは、3月14日でレギュラーラウンドが終了し、 男子は三星火災ブルーファングスが、女子は興国生命ピンクスパイダースが それぞれレギュラーラウンドを1位で通過して決勝に駒を進めた。
男子2位の現代キャピタルと3位の大韓航空ジャンボスが、女子2位の道路公社と3位の現代建設が、 3月17、18、20日に行われるプレーオフ(3戦2先勝方式)で決勝行きのチケットを争う事となった。
決勝ラウンドは3月24、25、28、31日、4月1日の5日間に渡って出場チームのホーム&アウェイにて5戦3先勝方式で行われる。

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NHKが3D(立体)ハイビジョンで初撮影 [2007/03/04]

3月4日に千葉・浦安市運動公園総合体育館で行なわれたV・プレミアリーグ女子の東レアローズ対トヨタ車体クインシーズの試合で、NHK情報ネットワークおよびNHKテクニカルサービスが、バレーボール競技としては初めてとなる3D(立体)ハイビジョンによる撮影を実施した。

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V・プレミアリーグ女子終盤戦の見どころ [2007/02/27]

V・プレミアリーグ女子は、2月24日、25日の試合で第2LEGが終わり、3月3日(土)の試合から、第3LEG・最終LEGに入る。
首位を走る久光製薬と武富士をパイオニアとJTが激しく追い上げる展開の中で、NEC、東レ、岡山、デンソーも4強の一角に食い込もうと必死だ。

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スーパーバンドの新曲にVリーグ・テーマソング [2007/02/01]

骨髄バンクの支援がご縁で、スーパーバンドのドラ&ゴッチが作詞・作曲したVリーグ・テーマソング『もっと☆きっと☆ずっと』が、2月21日にJVCエンタテインメント・ネットワークスから発売されることになりました。
「もっともっと熱く燃えろ!!勝利は必ず手の中に」と明るく元気いっぱいの曲調は、きっときっと多くのVリーグファンに愛唱されることでしょう。

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V・プレミアリーグ女子も第1レグ終了 [2007/01/31]

1月6日に開幕した2006/07V・プレミアリーグは、1月28日の試合で女子も各チームの対戦が一巡して、今週(2月3日)から第2レグに突入する。
第1LEGでは、久光製薬スプリングスが首位に立ち、武富士バンブーがこれを追いかける展開となっている。

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Vスコアに新機能 [2007/01/27]

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V・プレミアリーグ男子・第1レグ終了 [2007/01/24]

1月6日に大阪と広島で開幕した2006/07V・プレミアリーグ男子は、各チームの対戦が一巡して、今週から第2レグに突入する。
第1LEGでは、東レアローズと豊田合成トレフェルサが快調に飛び出した。

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我ら、かく戦わん-チャレンジリーグ女子編 [2007/01/11]

2006/07 V・チャレンジリーグの開幕を前に、参加チームの監督がリーグに臨む熱い決意を語る。

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我ら、かく戦わん-チャレンジリーグ男子編 [2007/01/11]

2006/07 V・チャレンジリーグの開幕を前に、参加チームの監督がリーグに臨む熱い決意を語る。

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Vリーグレフェリークリニック開催(12月24日) [2006/12/24]

歳も押し詰まった12月24日、東京・江東区の大江戸高校で、Jury、Vリーグ特別審判員、チーム関係者ら約100名が参加して、「2006/07 Vリーグレフェリークリニック」が行なわれた。 今年は、改定されたユニフォーム規定に対する適合性を審査する、ユニフォームチェックも同時に行なわれた。

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我ら、かく戦わん-プレミアリーグ女子編 [2006/12/23]

2006/07 V・プレミアリーグの開幕を前に、参加チームの監督がリーグに臨む熱い決意を語る。

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我ら、かく戦わん-プレミアリーグ男子編 [2006/12/23]

2006/07 V・プレミアリーグの開幕を前に、参加チームの監督がリーグに臨む熱い決意を語る。

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Vリーグ機構「チーム経営研修会」を実施 [2006/12/18]

Vリーグ機構では、12月15日、16日の2日間にわたって、川崎市のサントリー研修センターで、「チーム経営研修会」を実施した。今年で3回目になる今回の研修会には、新しく加入したチャレンジリーグのチーム経営者も参加した。

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Vリーグ機構がイベントライブラリーを制作 [2006/12/11]

Vリーグ機構では、これまでの試合運営に加え、簡易的に且つ来場者の印象に残る試合運営を実施するためのノウハウを集めたイベントライブラリーを制作し、各開催地の関係者に配布した。

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開幕戦で、堺とサントリーが対戦 [2006/12/06]

2006/07 V・プレミアリーグは、1月6日に開幕するが、男子開幕戦でいきなり昨シーズンの優勝チームと準優勝チームが対戦することになった。 良きライバル同士である両チームの、リーグでの過去の対戦成績は、49勝33敗と堺がリードしているが、ここ10シーズンでは逆に20勝15敗でサントリーが上回っている。

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Vリーグは、骨髄バンクを応援します [2006/12/01]

Vリーグ機構では、Vリーグが日本リーグ時代から通算40年目を迎えることを機に、社会貢献活動の一環として、全国各地の試合会場(V・プレミアリーグ、V・チャレンジリーグとも)で、骨髄バンクのドナー登録を呼びかける活動に協力することにしました。

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Vリーグ、ユニフォーム規程改正 [2006/12/01]

Vリーグでは、今シーズンから試合用ユニフォームの規程を一部改正した。主な改正点は、従来380平方センチ以内としていた広告規制を撤廃したことと、Vリーグのロゴを貼付することにしたことの2点である。なお、今シーズンは、Vリーグロゴに代えて40回記念ロゴを貼付する。

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Vリーグの新呼称の設定について(重要) [2006/11/15]

Vリーグ、V1リーグの名前で親しまれてきました名称を、今シーズンから一部変更させていただくことになりました。

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トヨタ車体がチーム愛称とロゴを発表 [2006/10/27]

今シーズンからVリーグに昇格したトヨタ車体のチーム愛称とロゴ(キャラクター)が決まった。 チーム愛称は、「クインシーズ」で、Queen(=女王)とSeis(=6:スペイン語)を合わせた造語です。

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2006-2007(第13回)Vリーグ キャッチコピーとロゴ公募結果の発表 [2006/09/28]

本オフィシャルサイトならびに雑誌「月刊バレーボール」を通して、ファンの皆さんに応募をお願いしていましたところ、多くの皆さんにご協力をいただきました。

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三好EKG大分が新チーム名と新体制を発表 [2006/09/27]

三好EKG大分は、9月27日大分県庁で記者会見を開き、チーム名の変更とチームニックネームおよびロゴマークを発表した。 同時に、増成新監督以下の新体制も発表し、2006-2007シーズンに向けて、いよいよ本格的に始動することになった。

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第1回定時社員総会開催 [2006/09/22]

有限責任中間法人日本バレーボールリーグ機構(略称:Vリーグ機構)では、9月22日16時から、都内で第1回定時社員総会を開催致しました。第1期の決算と第2期の役員改選ならびに社員の入退社に関する案件等について審議し、原案通り承認されました。この結果、今シーズンV1リーグ参加予定の17チームが、新たにVリーグ機構の社員となりました。

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サマーリーグ、男子松下電器、女子シーガルズが優勝 [2006/09/10]

2006日本サマーリーグは、9月9日、10日の両日、愛知・春日井市総合体育館で決勝大会が行われた。6月30日~7月2日に行われた東西の1次リーグを勝ち抜いた男女各4チーム間で、激しい戦いが繰り広げられたが、男子は松下電器・パナソニックパンサーズ、女子は岡山シーガルズが優勝した。

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三好EKG大分の第13回Vリーグへの参加決定について [2006/07/24]

本日(7月24日)開催いたしました運営会議および理事会におきまして、「三好EKG大分」のVリーグ昇格が承認されました。