V・プレミアリーグ男子 2009/10 レギュラーラウンド


パナソニック パンサーズ

| 監督: | 南部 正司 |
|---|---|
| コーチ: | 古田 博幸 |
| 通算: | 20勝4敗 |
| 3 | 25 | 第1セット 【0:25】 |
19 | 0 |
| 25 | 第2セット 【0:21】 |
12 | ||
| 25 | 第3セット 【0:25】 |
23 | ||
| 第4セット 【】 |
||||
| 第5セット 【】 |
【 】内はセット時間
FC東京
| 監督: | 坂本 将康 |
|---|---|
| コーチ: | 伊奈 弘人 |
| 通算: | 4勝20敗 |

( )内は交代選手
| 25 | 白澤 () |
ジョンパウロ () |
![]() |
加賀 (福田(裕)) |
伊東 () |
19 |
| 大竹 (山本) |
清水 () |
前田 (山内) |
山岡 (阿部) |
|||
| 福澤 () |
小西 (谷村) |
鎌田 () |
ブリンクマン () |
| 小糸 | () | リベロ | 福田(誉) | () |
|---|
| 25 | ジョンパウロ (谷村) |
清水 () |
![]() |
加賀 (大庭) |
伊東 () |
12 |
| 白澤 () |
小西 (川村) |
阿部 () |
山内 () |
|||
| 大竹 (山本) |
福澤 () |
前田 () |
ブリンクマン () |
| 小糸 | () | リベロ | 福田(誉) | () |
|---|
| 25 | 白澤 () |
ジョンパウロ (谷村) |
![]() |
伊東 () |
山内 (阿部) |
23 |
| 大竹 (山本) |
清水 () |
大庭 () |
ブリンクマン (野中) |
|||
| 福澤 () |
小西 (川村) |
前田 () |
三上 () |
| 小糸 | () | リベロ | 福田(誉) | () |
|---|
() |
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![]() |
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| () | リベロ | () |
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() |
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() |
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| () | リベロ | () |
|---|
第1、2セットは相手の展開してくる攻撃に慣れず、全体的にスパイクが決まらずに落としてしまった。第3セットは、相手の攻撃に慣れて、レシーブも上がり、競ることができたが、あと一歩及ばなかった。今日もご声援ありがとうございました。
パナソニックパンサーズとFC東京の試合は、第1セット序盤からパナソニックの高いブロックがFC東京の攻撃を止め、清水・福澤のアタックへと繋げ、セットを先取する。2セット目もパナソニックは、高さとパワー溢れる攻撃で、FC東京にサーブレシーブのリズムを作らせずにセットを連取する。3セット目に入りFC東京はセンターのブリンクマン・大庭を中心に攻撃を組み立て、パナソニックを苦しめ終盤まで縺れる試合となるが、最後はパナソニックのジョンパウロのブロックで試合を決め3−0で勝利した。
■作成者 大海 一夫
監督コメント
3セットを通して効果的にブロックが機能して、終始優位な展開でゲームを運ぶことが出来た。残り4試合、自分達のバレーを確実なものに作り上げていく。