V・プレミアリーグ男子 2009/10 レギュラーラウンド


東レアローズ

| 監督: | 秋山 央 |
|---|---|
| コーチ: | 掛川 厚志 |
| 通算: | 14勝8敗 |
| 1 | 25 | 第1セット 【0:26】 |
21 | 3 |
| 23 | 第2セット 【0:28】 |
25 | ||
| 15 | 第3セット 【0:22】 |
25 | ||
| 18 | 第4セット 【0:21】 |
25 | ||
| 第5セット 【】 |
【 】内はセット時間
パナソニック パンサーズ
| 監督: | 南部 正司 |
|---|---|
| コーチ: | 古田 博幸 |
| 通算: | 18勝4敗 |

( )内は交代選手
| 25 | 富松 (鈴木) |
米山 () |
![]() |
福澤 () |
大竹 (山本) |
21 |
| 阿部 () |
ボヨビッチ () |
枩田 (小西) |
白澤 () |
|||
| 今田 () |
篠田 () |
清水 () |
ジョンパウロ () |
| 田辺 | () | リベロ | 永野 | () |
|---|
| 23 | 富松 (鈴木) |
米山 () |
![]() |
福澤 (谷村) |
大竹 (山本) |
25 |
| 阿部 () |
ボヨビッチ () |
枩田 () |
小西 (川村) |
|||
| 今田 (越谷) |
篠田 () |
清水 () |
ジョンパウロ () |
| 田辺 | () | リベロ | 永野 | () |
|---|
| 15 | 富松 () |
米山 () |
![]() |
枩田 () |
福澤 () |
25 |
| 阿部 () |
ボヨビッチ () |
清水 () |
大竹 (山本) |
|||
| 今田 () |
篠田 () |
ジョンパウロ () |
小西 (川村) |
| 田辺 | () | リベロ | 永野 | () |
|---|
| 18 | 富松 () |
米山 () |
![]() |
福澤 () |
大竹 (山本) |
25 |
| 阿部 () |
ボヨビッチ () |
枩田 (川村) |
小西 () |
|||
| 今田 () |
篠田 () |
清水 () |
ジョンパウロ () |
| 田辺 | () | リベロ | 永野 | () |
|---|
() |
() |
![]() |
() |
() |
||
() |
() |
() |
() |
|||
() |
() |
() |
() |
| () | リベロ | () |
|---|
1セット目から一進一退の攻防の中、なかなかチャンスを掴みとることが出来ず、相手にセットを奪われた。しかし、2セット目以降は、我々の良い部分を随所で出すことが出来た。
また、ホームゲームということもあり、沢山のファンの声援が選手達の背中をあと押ししてくれた。
残り6試合、しっかりと戦っていく。
両チームにとって第4レグ初戦となるこの戦いは、上位同士の激しいぶつかり合いとなった。
第1セット、東レアローズはボヨビッチが要所でスパイク、ブロックを決め、パナソニックパンサーズを突き放すと、セットを先取する。
第2セットに入ると、東レは米山が縦横無尽にスパイクを決め、得点を重ねる。対するパナソニックは清水がスパイク、サーブにと活躍し、大接戦となる。最後は福澤が強烈なスパイクをコートに叩き込みセットを取り返す。
接戦の第2セットを手にしたパナソニックは、その後も清水、福澤が大暴れし、勢いは止まらず、ホームの大歓声を前に嬉しい勝利を収めた。 パナソニックは、一番乗りの4強入りを地元で決めることができた。
■作成者 新道 哲郎
監督コメント
気持ちで相手チームに負けていた。
東レらしさを出し切れなかったのが、悔しい。
来週、浜松でのホームゲームでは今日の反省を活かし、激しいゲームをお見せしたい。