V・チャレンジリーグⅡ男子 2017/18 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
745
[開催日]
2018/01/14
[会場]
四日市市中央緑地体育館
[観客数]
613
[開始時間]
12:00
[終了時間]
13:21
[試合時間]
1:21
[主審]
森西 基雄
[副審]
渡邊 正則

近畿クラブスフィーダ

監督: 森田 亜貴斗
コーチ:
通算ポイント: 18
通算: 6勝3敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:22】
18 0

ポイント
0
32 第2セット
【0:30】
30
25 第3セット
【0:23】
23
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

東京トヨペットグリーンスパークル

監督: 吉江 仁也
コーチ:
通算ポイント: 0
通算: 0勝9敗

( )内は交代選手

監督コメント

 1レグ最終戦、勝って2レグにつなげたい一戦。1セットは順調にとることができたが、2セット、3セットと相手の粘り強いプレーと、自らのミスが重なり苦戦したが、セットを失うことなく勝てたのは地力がついてきたからだと思う。これで気分よく2ndレグに入っていきたい。地元出身の選手が活躍したことも付け加えておきたい。
 多くの応援をいただき、ありがとうございました。

25 桑原
()
山本(映)
()
北崎
()
持冨
()
18
河戸
(岩本)
那須野
(小林(洸))
石原
()
岩阪
()
梶野
(繁田)
本多
()
大楽
()
松本
(伊藤)
大原 リベロ 藤井
32 桑原
(北村)
山本(映)
()
北崎
()
持冨
()
30
河戸
(片岡)
那須野
(小林(洸))
石原
()
岩阪
()
梶野
()
本多
()
大楽
()
松本
()
大原 リベロ 藤井
25 北村
()
山本(映)
()
北崎
()
持冨
()
23
河戸
(桑原)
繁田
(小林(洸))
石原
()
岩阪
()
中田
()
本多
()
大楽
()
松本
(伊藤)
大原 リベロ 藤井

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リベロ

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リベロ

監督コメント

 自らのあり得ないミスをきっかけに相手チームに連続得点させてしまうという、悪い展開のゲームであった。エースの北崎が昨日とは一転して好調だっただけに惜しまれる。奮起して来週のゲームに臨みたい。
 本日も寒い中声援してくださったファンの方々に感謝申し上げます。

要約レポート

 1レグ最終戦である、近畿クラブスフィーダと東京トヨペットグリーンスパークルの対戦。
 1セット目は、近畿クラブのキャプテン本多と、東京トヨペット北崎の打ち合いとなったが、終始リードした近畿クラブがこのセットを制した。
 2セット目も同様に、近畿クラブ本多と河戸、東京トヨペット北崎の激しい打ち合いとなる。序盤より一進一退の攻防戦となり、デュースにもつれ込む展開。手に汗握る大接戦であったが、最後は近畿クラブが制し、セットを連取した。
 3セット目は序盤より大きくリードされた東京トヨペットであったが、中盤より北崎のアタックと、近畿クラブのミスにより、終盤に追いつく。しかし、最後は2点差をつけて近畿クラブがものにし、セットカウント3-0で近畿クラブが勝利した。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 辻井 康博