V・チャレンジリーグⅡ男子 2017/18 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
744
[開催日]
2018/01/13
[会場]
四日市市中央緑地体育館
[観客数]
605
[開始時間]
15:40
[終了時間]
16:55
[試合時間]
1:15
[主審]
岡田 崇
[副審]
神原 圭吾

ヴィアティン三重

監督: 亀田 吉彦
コーチ: 岸本 健
通算ポイント: 16
通算: 5勝4敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:20】
13 0

ポイント
0
29 第2セット
【0:29】
27
25 第3セット
【0:20】
16
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

東京トヨペットグリーンスパークル

監督: 吉江 仁也
コーチ:
通算ポイント: 0
通算: 0勝8敗

( )内は交代選手

監督コメント

 2017/2018シーズン2回目のホームゲームとなりました。
 1stレグの最後、東京トヨペットグリーンスパークルさんとの対戦でしたが、拾って粘られ苦しい展開もありましたが、ミスを全員でカバーし、ストレート勝利をすることができました。
 ホームゲームでたくさんの方々に応援いただき、本当にありがとうございました。

25 茶屋道
()
中村
()
北崎
()
持冨
()
13
野垣
()
落合
(前川)
大貫
()
岩阪
()
田中
()
長屋
(下井)
大楽
()
松本
()
高野 (大浦坂) リベロ 高木
29 茶屋道
()
中村
(北田)
北崎
()
持冨
(西片)
27
野垣
()
落合
(前川)
石原
()
宇野
()
田中
(井口)
長屋
(下井)
大楽
(藤井)
松本
(伊藤)
高野 (大浦坂) リベロ 高木
25 長屋
()
中村
(打田)
北崎
()
持冨
()
16
野垣
()
落合
(井口)
石原
()
岩阪
()
田中
()
長谷川
(前川)
大楽
()
松本
()
(大浦坂) リベロ 高木

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リベロ

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リベロ

監督コメント

 ボールコントロール、スピード、セッターのトスワークと、すべてにおいてヴィアティン三重さんに完敗いたしました。サポーターの熱い応援や団結力もヴォレアス北海道に劣らない素晴らしいチームでした。
 自チームにおいては、今リーグ初めて起用した石原選手が予想以上の活躍をしてくれたことが、唯一の収穫でした。
 最後に、本日も寒い中たくさんのファンの皆様の来場に感謝申し上げます。

要約レポート

 2連勝でホームゲームに臨むヴィアティン三重と、初勝利を目指す東京トヨペットグリーンスパークルとの戦い。
 1セット目前半、三重は茶屋道のブロックとスパイクなどで14-8とリード。その後、田中のサーブから長屋・中村の攻撃で6連続得点を挙げ、このセットを制した。
 2セット目、1セット目の勢いから三重は12-6とリードするものの、東京トヨペットは北崎・大楽の得点と、三重のミスにより20-20の同点に追いつく。その後、デュースとなったが、三重は前川のスパイクと相手のミスで2セット目をものにした。
 3セット目序盤、三重は長谷川のブロックとスパイク、中村のスパイクで5連続得点をあげる。その後、相手に連続得点を与えることなく18-9とリードした。東京トヨペットは持冨のサーブ、石原のブロックで追いすがるも、最後は三重の田中のサービスエースで試合が終了した。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 辻井 康博