V・チャレンジリーグⅡ男子 2017/18 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
707
[開催日]
2017/11/19
[会場]
鷹栖町総合体育館
[観客数]
1,092
[開始時間]
14:25
[終了時間]
15:37
[試合時間]
1:12
[主審]
早坂 行博
[副審]
上総 向貴

ヴォレアス北海道

監督: エド クライン
コーチ: 佐藤 重芳
通算ポイント: 6
通算: 2勝0敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:22】
21 0

ポイント
0
25 第2セット
【0:21】
14
25 第3セット
【0:23】
18
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

東京トヨペットグリーンスパークル

監督: 吉江 仁也
コーチ:
通算ポイント: 0
通算: 0勝2敗

( )内は交代選手

監督コメント

 ストレートで勝利でき、大変満足しています。今日は、ほぼ全員の選手がコートで集中力を欠かさずプレーすることができ、しっかり仕事をしてくれました。
 日々リーグを通して成長していきます。

25 家近
()
古田
()
北崎
()
持冨
()
21
田城
()
加藤
(山本)
岩阪
()
大貫
()
山口
()

()
大楽
()
松本
(伊藤)
白石 リベロ 高木
25 古田
()
倉内
()
北崎
()
持冨
(伊藤)
14
家近
()

()
岩阪
()
大貫
()
田城
()
山口
()
大楽
(藤井)
松本
(西片)
白石 リベロ 高木
25 山口
(野坂)
田城
()
北崎
()
持冨
(石原)
18

()
家近
(杉谷)
岩阪
()
宇野
()
倉内
(山本)
古田
(中村)
大楽
(藤井)
西片
(伊藤)
白石 (藤村) リベロ 高木

()

()

()

()

()

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()

()

()

()

()
リベロ

()

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()

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()

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()

()
リベロ

監督コメント

 自チームに関しては昨日と比べてそれぞれがやるべき仕事を全力でこなし、低いブロック力をレシーブ力でカバーできました。
 対戦したヴォレアス北海道は選手一人一人の技術・能力も素晴らしく、多くを学ばせていただきました。
 背伸びをせずに現在持っている実力を100%出し切れるように精進いたします。

要約レポート

 第1セットは、ヴォレアス北海道の攻撃が冴え、8対5でファーストテクニカルタイムアウト。その後、東京トヨペットグリーンスパークル・大楽のバックアタック等で盛り返したが、16対13の北海道リードでセカンドテクニカルタイムアウトを迎えた。終盤までもつれたが、北海道が25対21で逃げ切った。
 第2セットは、序盤から北海道のブロック・スパイクが決まり、大きくリードする展開。北海道・田城、古田の連続サービスエースも飛び出し、北海道のペースで試合が進んだ。東京トヨペットのミスも多く、25対14で北海道がこのセットも連取した。
 第3セットは両チーム連続ポイントがあり、序盤から接戦の展開になった。終盤、北海道・家近の連続サービスエース、途中出場の野坂の活躍があり、最後は同じく途中出場の杉谷がスパイクを決め、25対18で北海道が取り開幕2連勝とした。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 佐藤 仁