V・チャレンジリーグⅠ男子 2017/18 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
507
[開催日]
2017/11/11
[会場]
コンパルホール
[観客数]
535
[開始時間]
13:00
[終了時間]
14:47
[試合時間]
1:47
[主審]
平田敬基
[副審]
寺嶋数秀

VC長野トライデンツ

監督: 笹川 星哉
コーチ: 宮澤 武吉
通算ポイント: 9
通算: 3勝0敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:25】
22 1

ポイント
0
22 第2セット
【0:25】
25
25 第3セット
【0:26】
23
25 第4セット
【0:22】
21
第5セット
【】

【 】内はセット時間

警視庁フォートファイターズ

監督: 井上 人哉
コーチ: 鈴木 雅史
通算ポイント: 3
通算: 1勝2敗

( )内は交代選手

監督コメント

今日の警視庁戦はディフェンス勝負だと思って挑みました。1セット目は良い形でしたが、2セット目からは正直相手のミスに助けられました。明日はもっとディフェンスが良くなるよう修正し戦いたいと思います。
本日もたくさんの応援ありがとうございました。明日もよろしくお願いします。

25 森崎
()
峯村
()
中道
()
大野
(冨吉)
22
長田
()
小林(哲)
()
中村
()
小川(功)
()
栗木
()
田中
(小河原)
加藤
(佐藤)
河西
()
山本 リベロ 石川
22 峯村
()
小林(哲)
()
中村
()
中道
()
25
森崎
()
市川
(小河原)
加藤
()
大野
(冨吉)
長田
(田中)
栗木
()
河西
()
松本
()
山本 リベロ 石川
25 森崎
()
峯村
()
中道
()
大野
(冨吉)
23
長田
()
小林(哲)
()
中村
()
松本
()
栗木
()
田中
()
加藤
(佐藤)
河西
()
山本 リベロ 石川
25 峯村
(松村)
小林(哲)
()
中村
()
中道
()
21
森崎
()
田中
(小河原)
加藤
(冨吉)
大野
(佐藤)
長田
()
栗木
()
河西
()
松本
()
山本 リベロ 石川

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()
リベロ

監督コメント

VC長野の強いサーブに崩される場面が多い中、ラリーでは良い展開を作ることが出来たが、接戦の場面で決めきれることが出来なかった。負けはしたが、良い展開やプレーも多く出来ているので、細かな所を調整して明日の勝利へ繋げて行きたい。
勝ちに対する執念を前面に出してチーム一丸となって明日も頑張りますので応援宜しくお願いします。
本日はありがとうございました。

要約レポート

 開幕からの連勝を伸ばしたいVC長野トライデンツと警視庁フォートファイターズの対戦。
第1セット、両チームともセッターが多彩な攻撃を仕掛け一進一退の攻防となった。VC長野が中盤・森崎のサービスエースが決まり流れを掴み、逆転されることなくこのセットを先取した。
 第2セット、警視庁は加藤と河西の連続ブロックと中道のサービスエースでリードする。VC長野も森崎のサービスエースと長田のブロックで逆転する。終盤、警視庁は松本と河西にボールを集めて、逆転でこのセットを取り1-1のタイスコアとする。
 第3セット、VC長野は森崎の連続サービスエースで流れを掴みリードする。警視庁も中村と河西のブロックや中村のサービスエースで追いかけ18-18の同点とする。しかし、終盤にVC長野が流れを作り、このセットを取り2-1とした。
 第4セット、警視庁は中道の連続サービスエースで序盤リードする。一方、VC長野は小林(哲)にボールを集め逆転し、その後も森崎を中心に攻撃し、リードをしたままこのセットを取り、勝利した。VC長野は開幕からの連勝を3とした。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 松元 和弥