V・チャレンジリーグⅠ男子 2016/17 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
536
[開催日]
2016/12/11
[会場]
コンパルホール
[観客数]
832
[開始時間]
14:30
[終了時間]
16:12
[試合時間]
1:42
[主審]
川尻 康行
[副審]
林 淳一

大分三好ヴァイセアドラー

監督: 小川 貴史
コーチ: 小林 尚登
通算ポイント: 23
通算: 8勝1敗
3

ポイント
3
27 第1セット
【0:25】
25 1

ポイント
0
22 第2セット
【0:24】
25
25 第3セット
【0:22】
18
25 第4セット
【0:22】
16
第5セット
【】

【 】内はセット時間

警視庁フォートファイターズ

監督: 松本 幸博
コーチ: 井上 人哉
通算ポイント: 3
通算: 1勝8敗

( )内は交代選手

監督コメント

警視庁とのゲームでは、接戦になることを予想していました。自チームとしては高さを優位にゲームを進めていきたいところでしたが、粘り強い警視庁のレシーブに苦しめられました。ホーム2連勝、選手はよく頑張ってくれました。感謝しています。
そして、2日間にわたり声援を送ってくれた皆様、本当にありがとうございました。

27 藤田
()
米田
()
小川(功)
()
中道
()
25
藤岡
()
ヤカン
()
鈴木
(神谷)
加藤
(佐藤)
石垣
(帖佐)
高山
(濱本)
中村
()
松本
()
辻口(智) リベロ 石川
22 藤田
(濱本)
米田
()
中道
()
加藤
(佐藤)
25
藤岡
()
ヤカン
()
小川(功)
()
松本
()
石垣
(帖佐)
高山
()
鈴木
(神谷)
中村
()
辻口(智) (上前) リベロ 石川
25 藤田
()
米田
()
小川(功)
()
中道
()
18
藤岡
()
ヤカン
()
鈴木
(佐藤)
加藤
(神谷)
石垣
(帖佐)
高山
()
中村
()
松本
()
辻口(智) リベロ 石川
25 藤田
()
米田
()
中道
()
加藤
(佐藤)
16
藤岡
()
ヤカン
(阿部)
小川(功)
()
松本
()
石垣
(帖佐)
高山
()
鈴木
()
中村
()
辻口(智) リベロ 石川

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()
リベロ

監督コメント

第1セット、第2セット共に確認してきたことを実践し、自分たちのリズムと粘りを出すことでき、良いゲーム展開を作ることができた。
第3セット以降にミスもあり、大分三好のサーブに対して守りに入ってしまったところを今後修正していきたい。
年内最終戦を終わり、1勝と厳しい状況だが、しっかりと前を向いて、スタッフ、選手一丸となって年明けからの巻き返しをはかりたい。
応援ありがとうございました。

要約レポート

ホームゲームでさらに連勝を伸ばしたい大分三好ヴァイセアドラーと順位を上げるために勝利したい警視庁フォートファイターズの対戦。
第1セット、大分三好はヤカン、米田を中心に、警視庁は松本、中村を中心に攻撃を組み立て、デュースまでもつれる一進一退の展開となる。最後は、大分三好のヤカンが決めて、接戦を制した。
第2セット、警視庁は中村を中心に攻撃を組み立てリードしていく。大分三好はヤカン、米田を中心に追いかけるが、追いつくことが出来ず、警視庁がこのセットを取り返した。
第3セット、大分三好はヤカン、米田を中心に攻撃をしていき、リードしたままこのセットを取る。
第4セット、大分三好は米田の活躍でリードをする。警視庁は中村にボールを集め攻撃していくが、大分三好は追いつかれることなくこのセットを取り、8連勝とした。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 松元 和弥