V・チャレンジリーグⅠ女子 2016/17 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
633
[開催日]
2016/12/03
[会場]
富谷スポーツセンター
[観客数]
448
[開始時間]
13:00
[終了時間]
14:14
[試合時間]
1:14
[主審]
杉村 友雄
[副審]
岸名 紀彦

上尾メディックス

監督: 吉田 敏明
コーチ: 箕輪 憲吾
通算ポイント: 26
通算: 9勝0敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:23】
20 0

ポイント
0
25 第2セット
【0:21】
16
25 第3セット
【0:24】
23
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

KUROBEアクアフェアリーズ

監督: 米山 弘
コーチ:
通算ポイント: 12
通算: 4勝5敗

( )内は交代選手

監督コメント

 今日の試合は結果としてセットカウント3対0で勝利できましたが、内容的には反省する点の多いものでした。
 課題は明らかに自分たちの中にあるので、明日に向けて修正したいと思います。明日の試合はチャレンジリーグ年内最後の試合となりますので、全力を出し切り、先につなげたいと思います。
 本日も多くの声援ありがとうございました。

25 近藤
(三浦)
松本
(大室)
倉見
(大盛)
平谷
()
20
カルデロンディアス
()
荒木
()
菅野
(丸山)

()
青柳
()
冨永
()
太田
()
宮城
(吉川)
山岸 リベロ 和才
25 カルデロンディアス
()
近藤
(南)
宮城
()
太田
()
16
青柳
()
松本
(丸山)

(レラ)
菅野
(丸山)
冨永
(三浦)
荒木
()
平谷
()
倉見
(柏木)
山岸 リベロ 和才
25 カルデロンディアス
()
近藤
()
倉見
(吉川)
平谷
()
23
青柳
()
丸山
(大室)
丸山
()

(大盛)
冨永
()
荒木
()
太田
()
宮城
()
山岸 リベロ 和才

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リベロ

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リベロ

監督コメント

 上位チームと対戦する際に、どのように戦わなければいけないかというのが一つの課題です。
 第3セットは、少し自分たちの良さが出たと思いますので、明日も自分たちのバレーができるようにしっかりと準備したと思います。
 応援ありがとうございました。

要約レポート

 開幕から連勝を続ける上尾メディックスと、なんとかこの試合を勝利で飾り上位に食い込みたいKUROBEアクアフェアリーズの一戦。
 第1セット、上尾は青柳のスパイクでリードする。KUROBEは平谷の攻撃で粘るが、上尾は荒木のセンター攻撃が決まり先取する。
 第2セット、勢いに乗った上尾は丸山の速攻などで連続得点を重ね一気に連取する。
 第3セット、KUROBEは粘り強いレシーブからリズムをつかみ一進一退の攻防となるが、上尾は冨永のトス回しが冴え高さのあるカルデロンディアスなどが次々とスパイクを決め、粘るKUROBEを振り切り、無傷の9連勝を飾った。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 郷内 茜