V・チャレンジリーグⅠ女子 2016/17 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
619
[開催日]
2016/11/19
[会場]
早水公園体育文化センター
[観客数]
1,005
[開始時間]
13:00
[終了時間]
14:06
[試合時間]
1:06
[主審]
須藤 義宏
[副審]
中村 久美子

上尾メディックス

監督: 吉田 敏明
コーチ: 箕輪 憲吾
通算ポイント: 15
通算: 5勝0敗
3

ポイント
3
25 第1セット
【0:18】
17 0

ポイント
0
25 第2セット
【0:21】
16
25 第3セット
【0:21】
13
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

KUROBEアクアフェアリーズ

監督: 米山 弘
コーチ:
通算ポイント: 9
通算: 3勝2敗

( )内は交代選手

監督コメント

 今日も多くの熱い声援、本当にありがとうございました。特に子供たちの大きな声は上尾メディックスの力となりました。
 試合結果は3-0で勝利できましたが、内容的には今後に向けて課題が残るものでした。勝因としては大きな連続失点がなかったことです。これを継続して行きたいと思います。まずは明日の試合の準備をして、全力を出し切りたいと思います。

25 近藤
()
松本
(大室)
倉見
()
平谷
()
17
カルデロンディアス
()
荒木
()
菅野
()

()
青柳
()
冨永
()
太田
()
宮城
(丸山)
山岸 リベロ 和才
25 カルデロンディアス
()
近藤
()
倉見
()
平谷
()
16
青柳
(南)
松本
(大室)
菅野
(丸山)

()
冨永
()
荒木
()
太田
()
宮城
(大盛)
山岸 リベロ 和才
25 近藤
()
松本
(丸山)
倉見
(吉川)
平谷
()
13
カルデロンディアス
(小笹)
荒木
()
菅野
(レラ)

(柏木)
青柳
()
冨永
(井上)
太田
()
宮城
()
山岸 リベロ 和才

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リベロ

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リベロ

監督コメント

 本日の試合は、最初から受け身で戦ってしまい終始相手のペースで試合をしてしまいました。明日の戦いに向け、もう一度しっかりと自分達がやるべき事を考え、今日の反省を生かし準備していきたいと思います。本日は声援ありがとうございました。

要約レポート

 2位の上尾メディックスと、それを追いかける3位のKUROBEアクアフェアリーズの対戦。第1セット、上尾は高さのあるブロックと堅実なレシーブからエースのカルデロンディアスの高さとパワーのあるスパイクでKUROBEを圧倒し、セットを先取した。
 第2セット、KUROBEは前半ミスで8点差をつけられるも、前後左右にサーブを散らして相手のミスを誘い、一時4点差まで詰め寄られるが、このセットも落としてしまった。
 第3セット、流れに乗った上尾は、セッター冨永の見事なトスワークでブロックに的を絞らせず、一方的にこのセットも勝利し、全勝を守った。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 金丸 真也