V・プレミアリーグ男子 2016/17 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
131
[開催日]
2016/11/27
[会場]
大田区総合体育館
[観客数]
2,300
[開始時間]
13:05
[終了時間]
14:23
[試合時間]
1:18
[主審]
浅井 唯由
[副審]
村上 成司

FC東京

監督: 坂本 将康
コーチ: 阿部 篤史
通算ポイント: 0
通算: 0勝8敗
0

ポイント
0
22 第1セット
【0:26】
25 3

ポイント
3
20 第2セット
【0:24】
25
17 第3セット
【0:22】
25
第4セット
【】
第5セット
【】

【 】内はセット時間

パナソニックパンサーズ

監督: 川村 慎二
コーチ: 古田 博幸
通算ポイント: 22
通算: 8勝0敗

( )内は交代選手

監督コメント

 攻撃面がなかなか整わず、後手に回ってしまった。また、サーブミスも多くあり、ゲームを作り上げることができなかった。
 ホームゲームを一緒に盛り上げてくださり、誠にありがとうございました。
 引き続き応援よろしくお願いいたします。

22 衛藤
()
手塚
()
山内
()
クビアク
()
25
手原
(竹浪)
ペピチ
(山岡)
清水
()
深津
(池田)
和中
()
栗山
()
福澤
()
白澤
()
橘(裕) (野瀬) リベロ 永野
20 衛藤
()
手塚
()
クビアク
()
深津
(池田)
25
手原
(山岡)
ペピチ
()
山内
()
白澤
(合田)
和中
(橘(尚))
栗山
()
清水
()
福澤
()
橘(裕) (野瀬) リベロ 永野
17 栗山
()
手塚
()
山内
()
クビアク
(今村)
25
手原
(山岡)
ペピチ
()
清水
(池田)
深津
()
和中
(橘(尚))
衛藤
(竹浪)
福澤
()
白澤
(山添)
橘(裕) (野瀬) リベロ 永野

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リベロ

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リベロ

監督コメント

 FC東京のサーブ等による、連続失点することが多くみられたが、よく我慢強く最後まで戦えた。
 課題をしっかりと調整をした上で、来週からの戦いに挑みたい。
 本日も、沢山のご声援ありがとうございました。

要約レポート

 開幕から7連勝と首位で折り返したパナソニックパンサーズと1勝を勝ち取りたいFC東京との対戦。
第1セット、序盤からパナソニックは、福澤のアタック、白澤・ミハウのブロックでリードする。中盤、FC東京は、手塚・衛藤のアタック、ぺピチの2連続サービスエース・アタックで追い付き一進一退。終盤、パナソニックはミハウ・福澤のアタックでリードする。FC東京もペピチの2連続サービスエースで追撃するも最後はパナソニック、ミハウの切れのあるバックアタックが決まりセットを取る。
 第2セットも、序盤からパナソニックの清水・ミハウのアタックでリードする。FC東京も栗山・手塚のアタックで追従する。中盤、パナソニックはミハウ・深津の連続ブロックでリードを広げる。FC東京も、ペピチ・手塚のアタックで追い上げるが、パナソニックは、山内の高さの有るアタック、清水の力強いアタックでセットを連取する。
 第3セットも序盤からパナソニックは福澤・白澤・山内のアタック、ミハウのブロック、白澤のサービルエースで連続8得点し大量リードする。中盤、FC東京も手塚・ペピチのアタックで追いすがるが、終盤、負傷して交代したミハウを欠いたパナソニックだが、山内・池田・福澤のアタックで開幕8連勝を飾る。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。

■作成者 塚本 健二