V・チャレンジリーグⅡ男子 2015/16 レギュラーラウンド

試合会場レポート

[試合番号]
728
[開催日]
2016/01/16
[会場]
HOS生駒北スポーツセンター
[観客数]
150
[開始時間]
11:00
[終了時間]
12:59
[試合時間]
1:59
[主審]
佐々木 伸子
[副審]
上村 英紀

きんでんトリニティーブリッツ

監督: 木村 朋浩
コーチ: 藤島 謙裕
通算ポイント: 21
通算: 7勝2敗
1

ポイント
0
23 第1セット
【0:30】
25 3

ポイント
3
19 第2セット
【0:25】
25
25 第3セット
【0:27】
19
25 第4セット
【0:28】
27
第5セット
【】

【 】内はセット時間

VC長野トライデンツ

監督: 笹川 星哉
コーチ: 宮沢 武吉
通算ポイント: 23
通算: 8勝0敗

( )内は交代選手

監督コメント

今日の試合に向け、年末から練習に取り組んできたが、勝利することが出来ず、本当に悔しい。
次にVC長野トライデンツ戦でリベンジできるよう、気持ちを切り替えたい。
本日も応援ありがとうございました。

23
(尾松)
田畑
(新谷)
森崎
()
栗木
()
25
毛利
()
松本
()
小林(哲)
(村松)
多田
(酒井)
岡本
()
黒木
()
峯村
()
市川
()
長濱 リベロ 峰尾
19
()
田畑
(新谷)
栗木
()
多田
()
25
毛利
(小野)
松本
(山本)
森崎
()
市川
()
岡本
()
黒木
(平田)
小林(哲)
()
峯村
()
長濱 リベロ 峰尾
25
()
新谷
()
森崎
()
栗木
(小池)
19
毛利
()
山本
()
小林(哲)
(片桐)
多田
(村松)
岡本
()
黒木
(尾松)
峯村
()
市川
()
長濱 リベロ 峰尾
25
(尾松)
新谷
()
栗木
()
多田
(片桐)
27
毛利
()
山本
()
森崎
()
市川
(中谷)
岡本
()
黒木
(内園)
小林(哲)
(村松)
峯村
()
長濱 リベロ 峰尾

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()

()
リベロ

監督コメント

今日この試合に向け、時間をかけ準備してきた。
非常に苦しい試合でしたし、展開も決して良くなかった。
その中でもチーム全体でお互いを信じた事が、この大きな勝点3につながったと思う。この試合で感じた事をしっかり明日からの試合につなげたい。
大きな声でエールを送ってくださったサポーターの皆様、本当にありがとうございました。

要約レポート

第1セット、両チーム共にリードを許さないまま中盤を迎える。
中盤、VC長野トライデンツの好プレーにより、VC長野がリードする。終盤、きんでんトリニティーブリッツが食らいつくものの、1歩届かず、VC長野が第1セットを先取する。
第2セット序盤、VC長野の小林(哲)の活躍によりリードする。きんでんも追い上げを見せるものの、VC長野のウィングスパイカーに得点を重ねられ、第2セットもVC長野が連取する。
第3セット、2セット目から途中出場の山本の活躍と、リズムを取り戻した毛利のトスワークにより、きんでんが流れを掴む。VC長野も追い上げを見せるものの、終盤、山本のサービスエース、岡本のスパイクにより得点し、きんでんが第3セットを掴み取る。
第4セット、序盤、VC長野が小林(哲)にボールを集めリードするものの、中盤以降、きんでんのスパイカー陣の奮闘により、きんでんが逆にリードする。しかし、終盤、VC長野の気迫のこもったスパイクが決まり、第4セットをVC長野が掴み、セットカウント3-1でVC長野が勝利する。

  • ※本票の著作権は一般社団法人日本バレーボールリーグ機構に帰属します。
  • ※Vリーグの公式データは公益財団法人日本バレーボール協会のJVISにより作成されています。

■作成者 小林 舞斗